読む映画
「感想」に毛の生えた程度のレビューをシコシコ書いています  ネタバレだらけなので、未見の方はご注意ください~
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ペーパー・ムーン
1973年 アメリカ映画
テレビ録画にて観賞
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 聖書を売り歩く詐欺師と、母を亡くし路頭に迷った少女のロードムービー。

 ロードムービーは好きだし、普段参考にしているレビューサイトでの評価がかなり高かった(10点満点中8.49点/72人の評価平均)ので、かなり期待して観たのだけど、どうもダメだった。

 ライアン・オニールとテイタム・オニールの親子が共演しているというのが話題になったみたいだけど、私には二人とも馴染みがないので、ピンとこない。

 テイタム・オニールの幼いながらの好演技が、アカデミーの助演女優賞を撮ったのも当然と思わせるような素晴らしさだったことくらいしか、印象に残っていない。 

 正直ラスト30分ぐらいはグーグー居眠りしていて、まったく観ちゃいないので、これ以上の評価はできません。
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